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小遣い縛りから抜け出すため楽天の通常ポイントでポイント投資!

AB米国成長株投信D投資信託

直近、楽天モバイルの一件でなんだかんだありましたが楽天経済園からいまだに抜け出すことが出来ず、毎月、平均4,000ポイント以上の楽天ポイントを獲得し続ける「楽天依存の週末ぱぱ」です。

楽天ポイントを楽天市場で効率よく獲得し無駄なく使う私の方法!
楽天ポイントを大量にゲットするなら楽天市場!私は毎月15,000円くらいの買い物をして毎月約4,000ポイントを獲得しています。そしてその大量ポイントは実店舗での買い物に使ったり、通常ポイントについては投資をして現金化しています。

私はそんな大量獲得した楽天ポイントの一部を投資に使っています。

そこで今回は楽天ポイントで投資ができる「ポイント投資」について紹介したいと思います。

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楽天ポイントで投資信託を購入!

楽天ポイントで投資をしようと思ったキッカケは、小遣いの激減による投資資金の減少!

新型コロナの影響で残業がなくなり、在宅勤務が増えたことを理由に小遣いが3万円→2万円に...

いくら在宅が増えてお金を使わなくなったからといっても、さすがに2万円じゃ~何も出来ない!

そこで、はやく小遣いの呪縛から抜け出せるだけの副収入(※配当金、分配金)が毎月入ってくるようになるため、新たに見つけた投資資金の代わりが楽天ポイントです。

ポイント投資で使えるポイント

とりあえず私が毎月獲得できる楽天ポイントは、現時点でも平均4,000ポイント!

そのポイントの中で投資に使えるのは「通常ポイント」のみです。

通常ポイントの使い道の種類

  1. 楽天カードの支払いに充当
  2. 楽天証券で投資に充てる
  3. 楽天Edyにチャージする
  4. 楽天市場で買い物をする
  5. 楽天Pay、楽天ポイントカード

通常ポイントの一番お得な利用方法といえば「楽天カードの支払いに充当」することですが、私の場合、妻にバレないへそくり作りを目的にしているので、家計費で支払う金額のことより私の隠し口座に残るお金や、隠し財産が増える使い方をしています。

通常ポイントを楽天カードの支払いに充当すると得な理由

  • 楽天市場で買い物をするときに楽天ポイントを使うと獲得ポイントが減ってしまう
  • 楽天カードの支払いに通常ポイントを利用してもカード利用獲得ポイントは減らない

上記2点のことから、通常ポイントは買い物で使用せず、楽天カードの支払いに充当するのが一番得な使い方です

その通常ポイントの使い道が「ポイント投資による投資信託の購入」です。

そして、

ポイント投資のもう一つのメリットは、一回500円以上の投資信託などの購入をするとSUPでポイントが+1倍になり、獲得できる期間限定ポイントが増え、日々のコンビニで使えるお金が増える!というものです。

おかげで小遣いを使わずに済み、その分投資にまわせるという好循環です。

では、私が通常ポイントで購入している投資信託を紹介します。

ポイント投資で購入している銘柄

私が毎月のポイント投資で購入している銘柄は「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」という毎月分配型の投資信託です。

毎月分配型の投資信託「AB米国成長株投信D」へ投資する理由!
買ってはいけない投資信託と言われる毎月分配型の投資信託、その一つである「AB米国成長株投信D」について紹介します。私も投資する「AB米国成長株投信D」の魅力などをまとめてみました。

私のブログでも何度か登場しています。

理由はもちろん毎月の分配金を増やして小遣いの呪縛から解き放たれるためです。

先月は62,606口保有で1万口あたり300円の分配金が入ったので税金を引かれると1,498円が受取れました。

現在は分配金をそのまま再投資する設定にしているので、1,243口増えて63,849口になっています。

さらに、今月は1300ポイントの通常ポイントがありポイント投資をしたので、1,013口増えてトータル保有数は以下のようになりました。

ファンド(銘柄)保有数量取得総額時価評価額評価損益トータルリターン
AB米国成長株投信Dコース64,862口77,510円82,991円+5,481円+6,979円

余った小遣いと、毎月の通常ポイントによるポイント投資(※月400~500口)と、分配金の再投資により、地道に増えています。

今月も同じように1万口あたり300円の分配金が出れば、税金を引かれて1,550円くらいになるので、先月の1,498円より50円UPです。

塵が積もっています!

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ポイント投資は積立設定もできる

では、過去のポイント投資のことについて少しだけ紹介したいと思います。

いまは「AB米国成長株投信D」に投資しているので設定していませんが、以前はポイント投資の積立設定をしていました。

私が以前やっていた設定は、毎日100ポイントを「つみたてNISAで投資する」という設定です。

つみたてNISAの積立設定画面より「ポイントを利用する」と設定するだけで、証券口座のお金より優先してポイントで投資をしてくれます。

ポイントが無くなれば証券口座の残高から投資されるので、その点も楽で設定していました。

今はヤメましたが...

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ポイント投資(まとめ)

では最後に。

毎月の通常ポイントの投資(※月400~500口)くらいでは受取額の影響は数十円ですが、通常ポイントでのポイント投資を1年続ければ毎月100円貰える額の口数にまで増え違ってきます。

毎月100円貰えれば年間1200円!

それを2年、3年...と続ければ、小さい額ですが塵も積もれば山となりです。

興味があればこちらも↓

ポイント運用とポイント投資の違い!最近の私はポイント投資!
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ではまた。

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